STAGE 04 — 継続

解約率ではなく、継続率で語れる仕組みへ。

受講開始後のフォローが手薄になり、気づけば解約が続いていませんか。継続率・LTVを指標に、対応フローとKPI管理の両輪でCS体制を構築します。

20社+
支援実績
5万件+
累計リスト獲得
CHALLENGE

こんな課題は、ありませんか。

01

受講開始後のフォローが手薄になり、初月〜3ヶ月での解約が目立つ

02

解約率やLTVを追う仕組みがなく、感覚的な対応になってしまっている

03

問い合わせ対応がその場しのぎになり、対応フローや担当が属人化している

WHAT WE DO

提供内容。

KPI設計

解約率・継続率・LTVなど、スクール運営で追うべき指標を定義し、計測できる状態を整備します。

対応フロー設計

受講開始から卒業までの各タイミングで発生しうる問い合わせ・離脱兆候への対応フローを設計します。

オンボーディング設計

受講開始直後の離脱を防ぐための初期フォロー設計(挨拶・進捗確認・つまずきポイントのケア)を行います。

運用体制の構築

マニュアル化・ツール導入を通じて、属人化しないCS運用体制を構築します。

PROCESS

支援の流れ。

01
現状分析
解約率・継続率・問い合わせ対応の現状を数値とヒアリングで把握します
02
KPI・フロー設計
追うべき指標と対応フローを設計します
03
体制構築
マニュアル・ツールを整備し、運用に落とし込みます
04
継続改善
数値をモニタリングしながら、フローを継続的に見直します
PRICING

現状分析・KPI設計・対応フロー設計・運用体制構築までを含みます。既存の受講生対応の仕組み化にも対応します。

ご相談内容に応じて個別にお見積りします。

お見積りを相談する

◎ 向いているお客様

受講生数が増え、対応が属人化・後手に回っている運営者の方に向いています。

△ 向かないお客様

受講生が少数で、当面は運営者自身で対応方針を固めたい段階の方には不向きです。

FAQ

よくあるご質問。

既に使っているツールを活かせますか?

はい。既存のスクールプラットフォームや配信ツールを前提に、その上で運用できる対応フローを設計します。

KPIは具体的にどのようなものを設定しますか?

解約率・継続率・LTV・NPS等を基本とし、スクールの受講形態(単発講座・月額会員制など)に応じて追うべき指標を調整します。

対応スタッフの採用や教育も依頼できますか?

対応フローやマニュアル整備までがご支援範囲です。採用そのものは対象外ですが、教育に使えるマニュアル・研修設計は含めてご相談いただけます。

小規模なスクールでも依頼できますか?

可能です。受講生数が少ない段階でも、今後の拡大を見据えたKPI設計・フローの土台づくりとしてご依頼いただけます。

解約率ではなく、継続率で語れる状態へ。