相談を決めるまでに時間がかかる業種のための、ステップ配信の構築です。登録後7日間で考え方と実例を届け、7日目に相談を案内します。文章は当社が書き、一度組めば自動で回ります。
士業・スクール・コンサルティングなど、相談を決めるまでに時間がかかる業種
名刺やセミナー参加者のリストが100件以上あるのに、何も送っていない
問い合わせは来るが、比較検討の途中で連絡が途切れてしまう
売り込みではなく、判断基準を先に渡す順番にします。
一度組めば、登録した人に同じ流れが自動で届き続けます。
会議で時間を取ることはしません。必要なのは、最初に話を聞かせていただくことと、できあがったものを確認していただくことだけです。
| いつ | していただくこと | 目安 |
|---|---|---|
| 申込み時 | ヒアリング(オンライン)。お客様からよく聞かれること、実例、考え方を聞かせてください | 90分・1回 |
| 3週目 | 7通の原稿と資料の確認 | 30分・1回 |
| 公開後 | 相談の申込みへの返信(お客様ご自身で) | 都度 |
| 毎月(代行の場合) | 一斉配信のネタを一言メールで送る | 5分・月1回 |
構築一式(メールまたはLINE。両方の場合は追加料金)、配信代行(任意・月額)の2つです。配信ツールの利用料は別途かかります。
料金と契約条件は、資料(無料)でご案内しています。お支払いは銀行振込で、初期費用がある商品は着手時と公開時の2回に分けられます。 資産型集客パッケージをご利用中の方は、構築一式を割引価格でご提供します。
お客様が仕事でメールを毎日開く業種(士業・法人向け)はメール、その場で決める業種(飲食・美容)はLINEが向いています。迷う場合はヒアリングで一緒に決めます。
100件あれば十分です。配信は「今すぐの人」だけでなく、まだ動いていない人に判断基準を渡す仕組みなので、少ないリストでも相談は生まれます。
いいえ。ヒアリングでお聞きした実例と考え方をもとに、当社が7通と資料を書きます。確認は1回です。
既存リストの取り込み時に、同意の有無と配信停止の導線を整理します。特定電子メール法の表示事項も配信の型に含めています。
何通目で何を伝えるべきか、相談に進む流れをその場で組み立てます。